干物 活締穴子一夜干 大

穴子の干物・焼く・蒸す・天ぷら・鍋!!万能です!!!

45cm前後  300g前後です。
山陰浜田港に水揚げされた生きた穴子をしめて開いています。

細い穴子を想像されると、全く違います。
太くて 脂もたっぷり。


一見 うなぎのようにみえますが、 こってりした脂ではなく
さっぱりした それでいて 深みのある旨み。
活締めですので 臭みは全くありません。

穴子はどうも・・・と思われている方に、ぜひ一度召し上がっていただきたい!!
穴子って 美味しい!!!そう変わっていただけるはずです。


プリプリした 食感。つるりとした 食感。カリッとする食感。

調理方法で 食感が全く変わります。ぜひ、色々楽しんでください。
味は、とても上品で深みのある甘さです。

焼くと、歯ごたえのあるプリップリの食感です。
鍋に入れると、柔らかい ツルッとした食感。

焼くと、歯ごたえのあるプリップリの食感です。

鍋に入れると、柔らかい ツルッとした食感。

天ぷらに 外はカリッと 中はふんわり!!
焼いた後、もう一度みりん醤油をつけて 焼きます。香ばしくて美味しいです。縦半分にして 長めにきれば、手巻き寿司の材料に最適。

天ぷらに 外はカリッと 中はふんわり!!

焼いた後、もう一度みりん醤油をつけて 焼きます。
香ばしくて美味しいです。縦半分にして 長めにきれば、手巻き寿司の材料に最適。

カリッと 旨い!!!!

もっと簡単に調理するにはオーブントースターで焼いてください。
冷凍のまま小さめにカットして、アルミホイルに並べ トースターで 10分ほど!!

簡単に おつまみ感覚の焼き穴子が完成です!!!

一口サイズ、熱々を パクッとどうぞ。

穴子を縦 半分に切って 3cm幅くらいに切ります。(調理バサミが便利です)アルミホイルに並べます。薄くサラダ油をひいても良いのですが、ひかなくても穴子から脂がでますので、ほとんどくっつきません。
そのまま、きつね色になるまで 焼きます。10〜12分です。(機種によりますので、お時間は目安です)

穴子を縦 半分に切って 3cm幅くらいに切ります。
(調理バサミが便利です)
アルミホイルに並べます。
薄くサラダ油をひいても良いのですが、ひかなくても
穴子から脂がでますので、ほとんどくっつきません。

そのまま、きつね色になるまで 焼きます。
10〜12分です。(機種によりますので、お時間は目安です)

こちらは、焼く前に オリーブオイルを穴子にまぶしておきました。カリッと感が増します。ワイン等のお供は、こちらがお勧め!!
更に手を加えて、オリーブオイルで焼いたものにチーズをのせて、焼き色をつけてみました。お子様にどうぞ!!!

こちらは、焼く前に オリーブオイルを穴子にまぶしておきました。カリッと感が増します。
ワイン等のお供は、こちらがお勧め!!

更に手を加えて、オリーブオイルで焼いたものにチーズをのせて、焼き色をつけてみました。
お子様にどうぞ!!!

1本あれば、色々な味が楽しめます。

穴子の干物は鍋に!!! 工場長お勧め!!

冬場はぜひ鍋に入れてみてください。
昆布で出汁をとり、少しの鳥肉(骨付きがいいです)
あとはお好みの野菜や豆腐。
そこに、活締穴子一夜干を冷凍のまま
調理バサミでチョキ、チョキ切って入れるだけ(^o^)丿

炊きあがると穴子がふんわりして美味!!
ふんわり、とろっと、ツルン!そんな食感です。
ポン酢など柑橘類を添えると最高です。
(臭みなどは全くありません。)

ポン酢がよい合います
いためても美味しいです。中華の材料としても使えます。

ポン酢がよい合います

いためても美味しいです。
中華の材料としても使えます。

バラ寿司や茶碗蒸しの具にも 美味しいです。

バラ寿司や茶碗蒸しの具にも 美味しいです。

ちょっとグロテスクですが・・・・・・

活締めですので、油断すると 桶から飛び出してしまいます。
動きますので 開くのには、技術が必要です。
工場長が、一人で開きます。

ここの部分を お召し上がりの際には思い出さないでください。
命をいただきます。
美味しく召し上がってください!!

身の部分は 真っ白で きれいです。

身の部分は 真っ白で きれいです。


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